2018年8月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ

« 2012年6月 | トップページ | 2012年8月 »

2012年7月

2012年7月31日 (火)

手筒花火の実演:舘山寺で

 遠州地方には手筒花火の伝統が残り、各地に保存会があります。浜名湖畔の観光地 舘山寺では夏のシーズンの観光客のために、手筒花火の実演を毎晩行っています。29日の夜、舘山寺の会合が終わった後、その迫力ある実演を見ました。会場は観光協会公共駐車場。時間は15分程度でした。

S118 S045

S056 S089
                                右端は女性です

S119 S121

S030_2 S088

S016 S018

2012年7月30日 (月)

「ひまわり2525プロジェクト」 7年目のヒマワリ

 炎天下で無数のヒマワリが咲き誇っています。次から次へと訪れる人はそのヒマワリから笑顔をもらっています。大輪の」ヒマワリを咲かせることで人と人とを笑顔でつなぐ「ひまわり2525プロジェクト」の皆さんが今年もみごとにヒマワリをプレゼントしてくれました。活動を初めて7年目ということです。

 村櫛の畑はガーデンパークの北です。28,29日は開花祭りで大勢の人で賑わったとのこと。月曜日の今日もカメラを手にした親子連れや撮影会の雰囲気のカメラマンなどが訪れていました。

Simg_5986

Simg_5971 Simg_5976

Simg_5978 Simg_5979
                                ナナフシの一種でしょうか

Simg_5981 Simg_5998
   こちらはマメコガネ?  

Simg_5991 Simg_5988   

Simg_5996 Simg_5993  
  会員制ホテル「エクシブ 」           グループホーム「グランマ」   

2012年7月29日 (日)

2012 真夏の浜松フラワーパーク

 炎暑が続く今日このごろ、フラワーパークは日陰が少なくて暑さが厳しく、花も少ない時期ということで人影もまばらでした。

 今咲いているのは夏の花と早咲きの秋の花、そして温室の花などです。

Simg_5902 Simg_5903
       ハマボウ。少し元気がない様子です

Simg_5901 Simg_5904
                  ムクゲ

Simg_5908 Simg_5909
                 熱帯スイレン

Simg_5911 Simg_5914
            咲き始めたサルスベリ

Simg_5907 Simg_5969
      秋の花:ハギ                      オミナエシ

Simg_5899 Simg_5936
         コスタス                    オウコチュウ

Simg_5919 Simg_5924
       シュウカイドウ                  タクタンビカス’ブライトレッド’

Simg_5953_2 Simg_5955
        タイフーン                      ランデブー

2012年7月28日 (土)

地域のフラワーコンテスト

 地域の曳馬公民館が主催する「地域ふれあい事業 フラワーコンテスト」の審査員として応募作品の審査を行いました。

 ポットの寄せ植え17点が出品されました。6月に希望者を対象に講座を開き、ポット・土・苗などを持ち帰り、自宅で育てて咲いた花を寄せ植えにして出品しました。

審査は5人で行いました。10点満点で評価したのですが…なんと上位4点は合計点がまったく同じ点数ということになり、その4点を再審査して順位を決定しました。5人の審査員の基準がほぼ同じだったということです。

 入賞作品はいずれも花がよく咲いており、色の配置などを考えて立体的に構成するなどよくまとめてありました。

 惜しくも入賞を逃した作品も甲乙つけがたく全体としてよくできていました。

 S2012_07280013
              第1位 ふれんず

S2012_07280012_2   S2012_07280007_2
      第2位 たっくん                   第3位 結

S2012_07280010 S2012_07280009
     特別賞 花菜                         出品作品

S2012_07280001 S2012_07280019
       審査風景                     表彰式

出品された作品はこれから1週間公民館に展示されます。

地域の皆さんが家庭や地域で花を育てて美しい町づくりが進むことを期待しています。

2012年7月27日 (金)

土用の丑の日 浜松のウナギ事情

 今日27日は土用の丑の日です。この日にウナギを食べると夏バテが防止できるという習慣が定着したのは江戸時代中後期からだと言われています。

 近年ウナギの稚魚のシラスウナギが極端に不漁で価格が暴騰しています。そのためウナギ料理店では去年から何度も値上げをしています。

 浜松の中心部でもっとも有名な「あつみ」でもうな重の価格が高くなりました。
Photo Photo_2
   特上重 5500円                うな重 3700円

わが家のウナギはCO-OPで買い求めた浜名湖産の養殖ウナギです。

Simg_1089 Simg_1093
   1尾 1980円                おいしい うな丼です

 浜松はウナギ蒲焼きの消費量日本一です。1世帯当たり年間5109円 2位は京都で4928円 3位は奈良です。

 かつてはウナギの名産地として知られた静岡県ですが、平成23年度の数字を見ると全国の8%を占めるだけです。トップは鹿児島で全国の約40%、次いで愛知の20%です。浜名湖の周辺によく見られた養鰻池もほとんど見られなくなって寂しいかぎりです。

2012年7月26日 (木)

ごみ出しルールの変更に係る説明会

 「ごみ出しルールの変更に係る説明会」とはいかにもお役所らしいネーミングです。「ごみの出し方についての説明会」とか「ごみ出しルールの説明会」でいいと思うのですが…。

 来年度からごみの出し方が一部変更されるので住民の理解を得るために市が各自治会単位で説明会を開いています。

 昨夜わが自治会の会館で開いた説明会には170人の町民が参加しました。全世帯の約2割に相当する人数で驚きました。会場は満席で立って聴く人も出る始末。ごみの問題について町民の関心の高いことがよくわかりました。

 変更点は大きく3点。

①ごみの分別の変更
 政令指定都市になった後も地域によって分別のルールが様々で分別品目が10~15と5種類に分かれていたのを全市10品目に統一します。

②全市統一の指定ごみ袋の導入
 「浜松市家庭用ごみ袋」と印字された袋を使うことが義務付けられます。袋はスーパーやコンビニなどで販売される予定です。1枚数円の予定とか。

③連絡ごみの有料化

 これまで粗大ごみと言われた大型のごみを有料化します。料金は大きさによって4段階に。アイロンや炊飯器は300円、電子レンジや自転車は600円、学習机900円、たんすやマットレス1200円。コンビニなどで1枚300円のシールを買って貼り付けます。収集は自宅前です。

これらのルール変更のねらいは ①市民サービスの全市均一化 ②ごみ減量とリサイクルの推進 ③ごみ処理費の軽減 の3点です。

 浜松市民一人当たり1日に約1㎏のごみを出し、年間1万円余のごみ処理費を負担しています。

 ごみ処理の問題は家庭にとっても、自治会にとっても、市などの行政にとっても大切で悩ましい問題です。

 町民の皆さんの関心が高いのはうれしいことです。みんなでルールを守ってごみのない清潔で住み良い町づくりをこれまで以上に進めたいものです。

 

2012年7月25日 (水)

「七夕の美術」:静岡市美術館

 この季節に因んで、七夕にまつわる日本人の様々な思いを浮世絵や江戸時代から現代に至る日本画、京都冷泉家から特別出品された「祭壇」などで紹介するものです。

 「七夕」にテーマを絞ったユニークな企画です。短冊に願い事を書いて竹に吊した七夕飾りはいろいろな絵に登場します。星にお願いすることは習字や裁縫などの腕が上達することです。

 たらいの水に梶の葉を浮かべ、天の川を映した水の上で針に糸を通すことで裁縫の上達を願う「星合い」を、、伊東深水や北野恒富などが美しく表現しています。
(下のパンフ参照)

 京都冷泉家からは「乞巧奠(きっこうでん)」という魔よけの祭事に用いられる祭壇「星の座」が再現されて出品されています。

 織姫と彦星の物語を描いた絵も数点あります。

 もう一つの七夕・「天稚彦(あめわかひこ)物語絵巻「七夕のさうし」もみごとな絵巻です。

 古来日本人が七夕にいろいろな思いを抱いてきたことをあらためて感じた展覧会でした。

S S_2
    橋本花乃〈七夕〉              上:祭壇

S_3
㊧上:北岡恒富〈願いの糸〉
㊧中:伊東深水〈願が祭り〉

2012年7月23日 (月)

新幹線なるほど発見デー:JR浜松工場

 JR浜松工場が毎年夏休み初めのこの時期に工場を一般に開放する人気イベントです。21日には約2万人の入場者があったとか。私が行った22日の午後も混雑していました。

 この工場は新幹線の車両の整備を行う専用の工場です。敷地は東京ドーム7個分、建物は3個分もあります。ここで働く社員約750人。

S2012_0722jr0001 S2012_0722jr0002
    工場入り口                     整備中の車両

S2012_0722jr0003 S2012_0722jr0005
車体の下から覗いたところ             場内はとにかく長くて広い

新幹線車体上げ・載せ作業実演

大型クレーンでN700系先頭車両をつり上げて移動させ最後には車輪の上に載せる作業です

S2012_0722jr0013 S2012_0722jr0018
  つり上げる前の車両                早くから待ち受ける人たち

S2012_0722jr0021 S2012_0722jr0029
               移動してきます

S2012_0722jr0032 S2012_0722jr0034
        移動終了                車輪の上に降ろされました

S2012_0722jr0015
              ドクターイエロー

新幹線が通過する踏切

S2012_0722jr0036 S2012_0722jr0038
工場正門南のオフィスビル前            一般道を横切る踏切

この工場に入る車両は新幹線の本線から側線に出て高架から平面におりてきます。

 久しぶりの工場開放を見ましたが、残念だったのは旧国鉄時代の懐かしい電車や機関車など多くの歴史的な財産がここでは見られなくなったことです。名古屋にできたリニア館に移されたのです。従って現在は現役の新幹線車両しか見ることができません。

2012年7月22日 (日)

「カルペ・ディエム 花として今日を生きる」:豊田市美術館

 「カルペ・ディエム(今日を生きよ)」とは…人生の無常を伝える古代ローマ時代の格言です。
 ’カルペ’はラテン語で「摘む」という意味です。本来は「花を摘む」という意味ですが、詩人ホラティウスは「今日」を意味する’デイェム’を詩に用いました。それがこの展覧会の主題である「カルペ・ディエム」です。

 明日よりも今日をより良く生きること、死を意識しながら生の輝きを求めること。そのような理念で企画された展覧会です。

出展作家は…荒木経惟 イケムラレイコ 伊島 薫 河原 温 鬼頭健吾 栗田宏一 福田美蘭 福永恵美 中川幸夫 宮島達男 渡辺 豪 ノット・ヴィクルの12人

それに加えて、16世紀の版画、夏目漱石などの書籍、竹久夢二の挿絵、藤田嗣治、山本丘人の絵画などもあります。

 これらの中で目立つのは荒木経惟の作品です。病床の夫人をテーマにした〈冬の旅〉(1988-1990)や東北への思いを込めた新作〈堕楽図〉2012)など。

 もう一つは福田美蘭が今年制作した新作です。

 バラエティに富んだ出展作家の顔ぶれから見てどのような展覧会か想像するのはなかなか難しいかと思います。ややわかりくい理念が先行して構成されているので見ていて疲れます。

 全体を見終わって今日を生きよう、よりよく生きようというメッセージが伝わって来ることは感じることができました。

豊田市美術館で 7月20日(金)

 豊田市美術館は昨年7月の「フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展」以来でちょうど1年ぶりのことでした。

S2012_07210002 S2012_07210005

S2012_07210006

展覧会の公式サイト http://www.museum.toyota.aichi.jp/exhibition/2012/special/carpediem.html

2012年7月21日 (土)

町内花火大会

  町内の隣の自治会が初めての花火大会を開きました。海上は馬込川親水公園です。会場が狭いため3号以下の玉に限定される打合せでしたが、けっこう楽しめました。

 コンパクトデジカメで、露出を4秒に固定して撮影しましたが、手持ちということもあってぶれがありなかなか鮮明な画像が撮れませんでした。 

S2012_07210121

S2012_07210048 S2012_07210050

S2012_07210064 S2012_07210070

2012年7月20日 (金)

炎天下のわくわくハイキング ②月に咲くヤマユリ

 月ではあちこちでヤマユリが咲いていました。ヤマユリはユリの中でも最大級で「ユリの王様」と呼ばれます。月は天竜区の集落の名称です。

Simg_5842
       蜜を吸うチョウはクロスギアゲハでしょうか

Simg_5831 Simg_5833

Simg_5838 Simg_5839

月には全国大会でおなじみのボート場があります

Simg_5850 Simg_5844

Simg_5845 Simg_5846_2 Simg_5852 Simg_5854
                 スタート地点

Simg_5819 Simg_5849
                  月集落

月から花桃の里へ

Simg_5851 Simg_5856
    正面が花桃の里                

Simg_5861 Simg_5865
   夢の架け橋=歩道橋            渡り終えたところが道の駅 花桃の里

2012年7月19日 (木)

炎天下のわくわくハイキング① ヒロハコンロンカ&イワタバコ

 約3ヶ月ぶりのわくわくハイキングは、天竜区横山に咲く珍しい花=ヒロハコンロンカを見ることが最大の目的でした。Simg_5787
白いのは萼片で黄色い星形が花です。15㎜ぐらい。美しい花です。

Simg_5788 Simg_5791
                                2-3㍍の木です

天竜区横山で発見されたのは1981年のことで、南方系のこの木の本邦での北限とされています。県内では伊豆の梨本にもあります。

イワタバコ
 横山から綱繰(つなくり)集落に向かう途中に白滝があります。その滝壺の近くの岩壁でイワタバコが咲き始めていました。

Simg_5805
        白滝

Simg_5804 Simg_5809

 浜松市天竜区船明(ふなぎら)では午後1時の気温が36。6℃。猛暑日のハイキングはとにかく最後まで無事に歩くことがなによりも大切で厳しい自己管理が求められました。
 この暑さの中、25人が参加しました。80代の女性もいつものとおり元気で参加されました。

横山から綱繰(つなくり)へ

 遠鉄電車で西鹿島へ。水窪行きのバスに乗り換えて横山車庫で下車。ヒロハコンロンカを見た後、船明ダム湖右岸を歩きました。

Simg_5776 Simg_5794
㊧:市営バスは1986年に廃止されましたが… 
㊨:正面を進むと天竜区熊を経て愛知県東栄町へ。左は伊砂(いすか)へ

Simg_5781 Simg_5799
  正面は横山小学校               天竜川の流れ。正面は横山地区

Simg_5827 Simg_5828
天竜川河口から35㎞地点                綱繰集落

2012年7月18日 (水)

グループホーム見学

 グループホームとは…認知症の高齢者が専門スタッフと共に心地よい時間を共有し、その人らしい穏やかな日々を過ごせる場所です。

 地区社会福祉協議会 家事支援部会のメンバーの研修として地区内のグループホームを見学しました。

 平成15年開設のこのホームは2階建てで各階に9室あり18人が入居していました。現在は満室で入居待ちということです。

 スタッフが一人一人の入居者を大切にしていることがよくわかりました。毎日おしゃれに着替えさせ、入浴も毎日。

 経費は月十数万円です。特別養護老人ホームに比べて高いかもしれませんが、サービスの密度の濃さではグループホームの方が優れているという印象でした。

 自分の将来のことも考えさせられました

S2012_07180017 S2012_07180012
              照明とエアコンだけが常備。ベッドなどはすべて持ち込みです

S2012_07180013

2012年7月17日 (火)

2012 待望の梅雨明け

 S003
         梅雨が明けて雲一つなく晴れ渡った夏空

 今日午前、浜松でも梅雨明けが発表されました。梅雨入りは6月8日でしたから梅雨期は39日という長い期間でした。それでも平年よりも梅雨明けが1週間ほど早く、やや短い梅雨でした。

 梅雨の期間に九州のような豪雨はありませんでしたが、台風5号による被害がありました。 

 今日の浜松の最高気温は32.2℃。35℃を超えた静岡ほどではありませんが猛暑の一日でした。熱中症に要注意です。

2012年7月16日 (月)

磐田東 2回戦で敗退:韮山にリベンジ許す

 所用のため’あしたか’球場まで応援に行けず、マスコミの速報版を追っていました。
 4回の表、2ランホームランで磐田東先制。その裏韮山は2ランスクイズで同点。5回裏に韮山は3点追加。磐田東は6回表に1点返すもそれまで。5-3でした。

 昨年の準決勝では磐田東が6-3で勝ち、決勝に進みましたが、今年はリベンジされました。昨年も投げた韮山の杉山投手はリリーフで登場したようですが、抑えられて逆転できず。守りや機動力など韮山の方が上だったのでしょう。

 終業式の前で1学期がまだ終わらないうちに終わってしまって残念でした。健闘した選手たち、応援の皆さん、お疲れさまでした。

グルメ2題

その1 天宏(磐田)の天丼

 天宏は旧赤松邸の跡地に店を構えています。文化財に指定されている旧赤松邸に隣接しています。天ぷらのおいしいこの店の定番は天丼です。

Sdscf7953 Sdscf7952_2
  ㊧:天丼 1,000円             ㊨:地元の千寿酒造による名酒「赤松山」

その2 インド料理

 わが家からほど近いインド人経営のレストランへ久しぶりに出かけました。

Sdscf7971 Sdscf7972
      ラクシュミ            インドビール「ゴブラ」

Sdscf7976_2  Sdscf7975  
缶ビール「キングフィッシャー」     インド風コロッケ

S034 S029
    焼きたてのナン                     カレー

S038
       チャーイ

2012年7月15日 (日)

2012 ジュビロ快勝で後半戦スタート 4位に浮上

  後半の初戦は最下位札幌に対して4-1の快勝でした。シュート数23-6と終始圧倒した内容で、欲を言えば6-0で終わってほしかったゲームでした。

 前半20分過ぎまでは退屈なゲームでした。前へのパスが少なく横と後ろに回している場面が多く、ほとんどシュートもありませんでした。

 前半26分、駒野のCKに頭で合わせたチョ ビョングクのゴールでようやく先制。30分にも同じく駒野-チョ ビョングクのコンビで2点目。

 後半はパスがつながり始めて本来のジュビロらしいゲーム展開になりました。
2分、山崎のパスを受けて前田が5試合ぶりのゴール!7分には駒野-ロドリゴ ソウトの流れで4点目。さらに追加点をあげるチャンスはありましたが最後に精度を欠いてゴールならず。

 失点1は余分でもったいないことをしました。

 Simg_9610 Simg_9642_2

 中央が先取点のビョングク       左から2人目 前田

ハーフタイムに新入団のハン サンウンのあいさつがありました。期待の新人FWです
Simg_9635

Simg_9661 Simg_9664
              バックスタンドに気持ちよくあいさつ

Simg_9668
   ㊧:金沢  ㊨:小林

札幌のゴール裏は大敗にもめげず元気でした
Simg_9589 Simg_9594

この試合の結果、ジュビロは勝ち点30で4位に浮上しました。1位の広島、2位の仙台は勝ち点36で6差、3位の浦和とは1差です。ただし5位の柏とは同じ勝ち点で10位まで3差しかありません。依然として混戦が続いています。

 このほど引退した藤田俊哉のあいさつが試合前に行われるということで楽しみにしていたのですが、道路の渋滞で間に合わなくて残念でした。

 

2012年7月14日 (土)

2012 磐田東 初戦突破!高校野球静岡県大会

 昨年準優勝の磐田東は初戦で浜松日体に5-3でなんとか勝ちました。1回裏に先取点を奪われて苦しい状況に。5回に一挙4点をあげてようやく逆転しました。続く6回に1点追加したのが大きく逃げ切りました。

 投手は2年の川窪が先発、7回までに3点を失いました。8回はリリーフの鈴木博が登板、1死満塁のピンチを併殺で切り抜けたのが大きく、9回は主戦の森口主将が登板して三者凡退に抑えてゲームセット。

 打線は13安打を放ったものの残塁が多く課題を残しました。昨年のチームのような爆発的な破壊力はありません。気迫を見せて完投した浜松日体の本巣投手の健闘を称えるべきかもしれません。

 2回戦の相手は昨年の準決勝で好ゲームを展開した古豪韮山です。今日は18-1で5回コールド勝ち。手強い相手です。健闘を期待します。

Simg_9566

Simg_9531 Simg_9532
        2点目                      3点目

Simg_9545 Simg_9517
    貴重な5点目                    先発 川窪

Simg_9560 Simg_9562 Simg_9563
9回に登板の森口             2者連続三振で二死

Simg_9567 Simg_9568_2
  勝利の校歌を聴く                     右が校旗

  

2012年7月13日 (金)

2012年 浜松の盆義理

 7月13日は浜松では新盆です。過去1年間に家族が亡くなられて初めてお盆を迎えられたお宅に伺い、「盆供(ぼんく)」(千円とか二千円程度)を霊前にお供えし、ご家族にお悔やみを申し上げます。

 過去1年間ですから、隣近所から職場の関係、親戚、知人などかなりの人数になります。浜松の人は今日13日、「盆供」の袋をいくつも用意して昼過ぎから市内各地を走り回ります。3時頃から市内の道路は各地で渋滞が始まっていました。喪服を着た人たちの車です。

 職場では朝から一日休暇を取る人、午後から半年休を取る人などお盆で休暇を取る人がかなりいます。「お盆で休む」と言えば同僚も仕方がないとあきらめています。

 私も夕方から出かけました。静岡県内でも浜松に特有の行事で静岡などではまったく行われていません。まさに「珍百景」です。

 

2012年7月12日 (木)

スマホ半年…まだまだ慣れません

 3G携帯からiPhone4sに機種変更して半年が経過しました。使い慣れた3G携帯が懐かしい今日このごろです。iPhoneへの電話帳の変換が不十分で番号が空白のものが多いため、前の機種の電源を入れて番号を探したりしています。

 重宝しているのは「仕事効率化」のカレンダーです。PCのYahooのカレンダーと完全に連動しているのでとても便利です。日程の調整や確認、新しい日程の入力はいつでもどこでもできます。入力した日程の1日前とその日の1時間前に携帯、PCとも知らせてくれるので予定を忘れたり間違えたりすることはありません。

 次に便利なのは「メモ」です。お出かけの時のタイムスケジュール、車のナビに入力する住所、バスの時刻表、ある日の仕事のポイントなど思いつくものを入力しておくと役に立ちます。

 Facebookにも登録していますが、携帯でアップすることは少なく閲覧が主です。
Twitterもたまにしか使いません。Safariからネットに接続していろいろ検索して情報を得ています。よく使うのはJリーグ情報で、ジュビロのゲームの速報など。天気の悪い時は「防災情報提供センター」のページで雨雲の位置を確認しています。
 Siriは使い方をテストした程度です。
カメラはかなりきれいに撮れます。

 いろいろなアプリを入れて活用すればiPhoneの機能を十分生かせるのでしょうが、今のままでは宝の持ち腐れの感じです。

 電話とメール中心の利用であればこれまでの携帯の方が便利です。

 画面をタップして操作するのは肩や手首がこる感じで疲れます。

 これから少しずつ勉強して機能を生かせるようにしたいと考えています。

Simg_1079

 

2012年7月11日 (水)

サッカー 五輪日本代表 vs ニュージーランド 戦

 ロンドンオリンピック 男子サッカー競技は7月26日に始まります。本番前の最後のテストマッチが今夜行われました。結果は1-1のドロー。

 後半26分に杉本のゴールで先制。このまま逃げ切ると思われた後半49分、単純なミスから失点してドロー。本番を前にして期待よりも心配が先に立つゲームでした。

 今回のオリンピックチームにジュビロの選手が一人もいないのは寂しい限りです。1996年のアトランタの時は川口、鈴木秀人、田中誠、服部、2000年のシドニーでは、西と高原、2004年のアテネでは菊地がいました。

 2008年の北京ではジュビロのメンバーはゼロ。今回もゼロです。そのことがジュビロの現状を象徴しています。(今夜の試合ではバクアップメンバーの山崎が後半途中から出場しました)。 

 2003年のジュビロ黄金時代を支えたのはかつてのオリンピック代表たちでした。

 今のジュビロには若手の人材も豊富ですが、オリンピック代表として選出されるインパクトに欠けていました。

 若手が成長しない限りジュビロの将来はありません。

2012年7月10日 (火)

わが家の庭の花

   40日ぶりのわが家の花です。この時期は花が少なくて寂しい庭です。

Simg_5479

Simg_1073 Simg_1076
                 キキョウ

Simg_1071 Simg_1066
         ムクゲ                        グラジオラス

Simg_5720_2 Simg_1075
                 アジサイ

Simg_1068 Simg_1069_2
      ローズマリー

Simg_1067_2 Simg_1072 
   ブラックベリーの実                 ツバキの実

            

 

2012年7月 9日 (月)

2012 前半6位のジュビロ 後半に大きな期待

 年間34試合のうち前節で17試合が終わり、折り返し点を迎えました。
 この時点でジュビロの成績は

  8勝 2分 6敗  勝ち点27 6位

 首位の仙台が勝ち点35 2位広島33 3位浦和30 ですから後半戦で追い上げれば十分優勝の可能性があります。
 今シーズンは混戦模様で12位の神戸が勝ち点24ですから下も詰まっています。連敗するとたちまち中位以下に転落という事態もありえます。

 得点34は仙台、広島と同点で堂々のトップですが…。失点25はワースト5位です。失点3以上の試合が4もあります。守備の安定に欠けているところがありそうです。

 個人の得点では前田が7で4位(6人)。トップの佐藤(広島)は12です。前田に次いで山田と山本康が6。エース前田が得点王争いにからむようなゴールを量産するようになれば自ずからチームも首位争いにからんできます。

 今日、W杯韓国代表のFWハン サンウンの入団が正式に発表されました。身長182㎝のレフティで威力のあるフリーキックなどに魅力がある期待の新戦力です。

 このカンウンを加えて、14日に始まる後半戦での快進撃を期待しています。

 今シーズンは自治会の用務などのためにこれまでの現地参戦はリーグ戦2、ナビスコ1にとどまっています。リーグ戦では柏に1-0、鹿島に3-0、ナビスコでは広島に1-0で私がスタンドで応援した試合はいずれも勝利でした。

 後半もスタンドで応援する機会は少ないと思いますが、優勝目指して頑張ってほしいと思います。

 

   

2012年7月 8日 (日)

アンドレイ・バラーノフ ヴァイオリン・リサイタル:静岡文化芸大室内楽演奏会2012(追記あり)

 アンドレイ・バラーノフはロシア出身で今もっとも注目されている若手ヴァイオリニストです。若干25歳のバラーノフは今年5月、ベルギーで行われたエリザベート王妃国際音楽コンクール ヴァイオリン部門で第一位に輝きました。そのほかにもいくつかの国際コンクールで入賞歴があります。

 今回のリサイタルは昨年に続いて東日本震災復興支援コンサートとして開かれたもので、収益は岩手県大船渡市の音楽支援活動に充てられます。

 バラーノフ自身、このコンサートには昨年に続く出演です。ピアノはスイス在住で世界各地で活躍している青木美樹です。

 プログラム

1 タルティーニ 〈ヴァイオリンソナタ ト短調 「悪魔のトリル」〉
2 チャイコフスキー 〈瞑想曲 (輝かしい土地の思い出 作品42より〉
3 グリーグ 〈ヴァイオリンソナタ 第3番 ハ短調 作品46〉
(休憩)
4 プロコフィエフ 〈ヴァイオリンソナタ 第2番  ニ長調 作品94bis〉
5 リムスキー=コルサコフ 〈ペゼンカ(小さな歌)〉 ピアノソロ
6 ブルメンフェリード 〈エチュード ト短調 「海」 作品14〉 ピアノソロ
7 グラズノフ 〈グランド・アダージョ(バレエ音楽「ライモンダ」より〉
8 リムスキー・コルサコフ 〈熊蜂の飛行〉
9 ヴィエニャフスキ 〈華麗なるポロネーズ 第1番 ニ長調 作品4〉

 世界三大コンクールの1つであるエリザベート王妃国際音楽コンクールで1位に輝いた実力を十分堪能させてくれました。
 最初の〈悪魔のトリル〉は特に第3楽章の「重音トリル」が超絶技巧を求められる難曲ですが、みごとに軽々と弾きました。〈熊蜂の飛行〉や〈華麗なるポロネーズ〉の最終章もそうです。

 母国ロシアの曲を中心としたプログラム編成で、超絶技巧とともに豊かな民族性を感じさせました。

 アンコールはイザイ 〈無伴奏ヴァイオリンソナタ 第3番〉と〈タイスの瞑想曲〉でした。イザイ 〈無伴奏ヴァイオリンソナタ 第3番〉は超絶技巧の連続で息つく間もない感じで緊張の連続です。

 そして…最後の〈タイスの瞑想曲〉はポピュラーな名曲で聴衆の皆さんはホッとしたのではないかと思います。

この日使用したヴァイオリンは優勝記念で貸与されたストラディヴァリウスだったということです。

 今、世界で注目されているヴァイオリニストのリサイタルを学生がマネージメントしてチャリティコンサートとして開催したことに拍手を送りたいと思います。定員603名の大学講堂は満席に近い状況でした。

 七夕の日の午後、満場の聴衆が感動したすてきなヴァイオリン・リサイタルでした。

 

S S_2

2012年7月 7日 (土)

夏の高校野球始まる:磐田東は準優勝旗返還

 夏の甲子園を目指す県大会が始まりました。草薙球場が改修中で使えないため、開会式にかわって東中西の3球場で「開始式」が行われました。

 浜松球場で行われた開始式には西部地区の45校が参加しました。昨年準優勝の磐田東は主将の森口が準優勝旗を掲げて先頭で入場行進しました。

 磐田東の初戦は14日、浜松日体との対戦です。

Simg_9470 Simg_9472
                                 準優勝旗を持つ森口主将

Simg_9478 Simg_9485
                               一斉に前進

Simg_9488 Simg_9496
                                  準優勝旗返還

Simg_9497 Simg_9499
                              レプリカを授与されました

Simg_9494 Simg_9505
市川副会長(浜名高校長)あいさつ         選手宣誓:磐田北主将

Simg_9483 Simg_9462
初参加のオイスカ高校・選手は10人       一塁側スタンドはほぼ満員

                   

2012年7月 6日 (金)

「日本油彩画二百年」:静岡県立美術館

 日本における油彩画は18世紀後半に司馬江漢などによって制作されていましたが、油彩画を本格的に学び始めたのは、1871年に高橋由一が物産会で油彩画を展観したのがはじまりでした。

 この展覧会では油彩画前史の司馬江漢(4点)に始まり、黒田清輝(5点)、川村清雄(4)、浅井忠(1)、和田英作(2)など油彩画を開拓した明治期。

 さらに油彩画が隆盛期を迎えた大正から昭和にかけての佐伯祐三、安井曾太郎、海老原喜之助、児島善三郎、萬鉄五郎、小絲源太郎、北川民次、小林和作、岡鹿之助、曽宮一念(8点)など日本の洋画壇を代表する画家たちの作品96点が出品されています。

 日本の画家たちが洋画をどのように受容し、ヨーロッパの画家の大きな影響を受けながらもそれぞれの画家が個性豊かな油彩画を創りあげてきたことがよく理解できる展示になっています。

 基本的なコンセプトは風景画を中心とするこの美術館の収蔵品によって日本の油彩画の歴史を解明しようということで、大胆な企画と言えるかもしれません。96点のうち館蔵品が8割を占めています。

 最後の将軍徳川慶喜の《風景》など静岡にゆかりの深い人物や静岡が生んだ画家の作品も多く見られます。

 日本における洋画の歴史を語る上で欠かせない高橋由一の作品が1点もないのはさみしいことです。先月、東京芸大で高橋由一展を見てきたばかりなので
いっそうその感を深くします。

S S_2

S_3

 

2012年7月 5日 (木)

台風4号が残した潮風害

 6月19日の夜、猛烈なスピードで駆け抜けて行った台風4号が12時間の停電をもたらしたことは以前に書きましたが、この台風の潮風によって浜松市内の広い範囲にわたって街路樹の葉が枯れるなどの被害が出ました。

 塩風害は海水の飛沫が台風の強風により運ばれて植物の葉の表面や幹に付着し、そのために植物は脱水症状を起こして葉が枯れたりする現象です。

 浜松市内では遠州灘の海岸線から約20㎞近く内陸に入った三方原台地の北端でも街路樹の葉が枯れていました。特徴的なことは木の南側の葉が枯れていることです。1本の木で北側は緑を保っています。強い南風が吹き付けたことを示しています。

 わが家の木も被害を受けました。

Simg_5697_2 Simg_5699
ハナミズキ。南東側は枯れています。北西側は緑です

強い生命力

Simg_5709_2 Simg_5710
枝垂れ桜です。枯れた茶色の葉と青葉が混在しています。青葉は台風による潮風害
の後で芽生えたものです。

Simg_5701_2 Simg_5703
皇帝ダリヤは根元からポッキリ折れました。ところが…新しい芽が出てすくすくと伸びています。台風から半月後の姿です。

Simg_5719 Simg_5717
ゴーヤの緑のカーテンはなんとか無事で実が大きくなっています

2012年7月 4日 (水)

モモの収穫体験:浜松フルーツパーク

 日中の気温が32℃まで上がって真夏日になったフルーツパークは駐車場もガラガラで閑散としていました。

 今日のお目当てはモモの収穫体験でした。「八幡白鳳」という品種が収穫期を迎えていました。片手で枝を持ち、もう一方の手でモモをわしづかみにして引っ張るときれいにとれます。ねじると枝を痛めてしまうので要注意です。

Simg_5667
             みごとなモモです

Simg_5665 Simg_5671

Simg_5674
りっぱな、モモを12個収穫しました。2.9㎏で1830円でした。(63円/100㌘)

Simg_5650 Simg_5678
㊧:アカンサス=地中海地方の多年草
㊨:樹上でさえずっているのはホオジロでしょうか

Simg_5663 Simg_5653
㊧:閑散とした駐車場  ㊨:園内から見た新東名。右の方に浜松SAがあります

ということで浜松SAへ。一般道から入ることができます。

Simg_5681_3 Simg_5685_2
一般道駐車場からの入り口              ネオパーサ浜松

Simg_5688 Simg_1059
                      この日買ったのは「うなぎいもぷりん」

Simg_1061 Simg_1062
静岡でしか売っていない「しずおかコーラ」。静岡産の緑茶入り。製造元は島田で木村君が経営している木村飲料です。

2012年7月 3日 (火)

小学校の給食をいただきました

 町内の小学校の「夢をはぐくむ学校づくり」推進協議会並びに学校評議員会が開かれました。地域の住民を代表して出席しました。

 会議の前に授業参観をしました。1年から順に6年まで全28学級ですから1学級1~2分の駆け足参観です。どの学級でも子どもたちは授業に集中していました。

 高校と違って子どもたちが授業中に行う作業が多いことを感じました。教師は一人一人の子どもの作業の進み具合を確かめながら授業を進行させることが必要ですが、30数人の子どもの作業を一人の教師でしっかり確認しながら指導することはかなり難しいことです。

 6年生の理科ではパソコン教室での授業がありました。一人1台のパソコンを使い各自Googleで検索して「ホタル」などについて調べていました。

 協議の後、給食をいただきました。

S009
今日のメニュー:パン・牛乳・いかフライ・ボイルキャベツ・ミネストローネ・バナナ

 画像は高学年用です。味は淡泊でした。この日のメニューはカミカミメニューでいかフライは30回を目安に噛んで食べるということになっていました。

 この給食で1食153円ということです。

2012年7月 2日 (月)

EXILE の AKIRA 「笑っていいとも!」に出演予定

 磐田東高OBのAKIRAが3日(火)正午からのテレビ静岡「笑っていいとも!」のテレフォンショッキング」に出演します。

 今夜は「ネプリーグ」のキャプテンとして出場、いくつかミスがあって残念でした。

 フジテレビの番組への出演が多くなっているのは新番組のPRのためです。

 3日夜10時から始まる「GTO」の番宣です。「GTO」は元ヤンキーの破天荒な教師を主人公とする漫画です。今回は1998年に放映されたテレビドラマのリメイク版です。

 AKIRAは主人公の鬼塚栄吉を演じますが、テレビドラマの主役は初めてです。

 30代になったAKIRAのますますの活躍が楽しみです。

2012年7月 1日 (日)

雨の日の天浜線

 朝から雨模様の中、焼津の仲間8人とかねてから予定していた天浜線に乗るミニ旅行に出かけました。
 行き先を決めず掛川で全線1日フリーキップを買って宮口行きに乗車。車内でどこへ行くか相談したものの、最初予定した森町は雨のためパスして天竜二俣へ。

 天竜二俣駅の文化財を見ることにしました。

S2012_07010006  S2012_07010007
原野谷川橋梁=国登録有形文化財        天竜二俣駅で

S2012_07010010 S2012_07010015_2
プラットホーム=国登録有形文化財     扇形車庫=国登録有形文化財

機関車転車台の実動を見る
S2012_07010018 S2012_07010019

S2012_07010027 S2012_07010031

鉄道歴史館で
S2012_07010036 S2012_07010037
   日付印刷機と改札鋏              「空襲警報発令」  

西気賀駅にあるレストラン「八雲」でお昼をいただいて新所原に向かいました。

S2012_07010046 S2012_07010047  

« 2012年6月 | トップページ | 2012年8月 »