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2011年1月30日 (日)

日本の優勝に感動したアジアカップ

 苦闘の末オーストラリアを1-0で下して4度目の優勝を遂げた日本代表チームに拍手です。サウジ戦以外は初戦から苦戦の連続でした。韓国との一戦はまさに死闘でした。

 決勝戦もオーストラリアの高さとロングボールに苦しみ再三ピンチを迎えましたが辛うじてしのいで延長戦に。

 前田に代わってピッチに立った李のみごとなボレーシュートが決勝点になりました。

 前田は前半37分のチャンスにゴール上にはずしたシュートを決めていれば…と悔やまれます。広範囲に動き守備でも貢献した前田です。韓国戦では劇的な同点ゴールを決めてくれました。お疲れ様でした。

 試合後のインタビューでザッケローニ監督が日本代表チームには「信念と勇気とまとまりがあった」と語っていたのが印象に残りました。

 日本の6試合のうち、深夜に行われたヨルダン戦を除く5試合をBS1の生中継で見ました。
時差の関係で試合終了は日付が変わってから。韓国戦が終わったのは午前1時を過ぎていました。

 決勝戦は試合後の表彰式を途中まで見たので床に就いたのは午前3時過ぎでした。

 アジアカップは日本の感動の優勝で終わり、今夜から寝不足解消です。

 わが家のネコのレーチェも午前3時まで付き合って今日は一日二階でおやすみ。
私もレーチェも日常の生活に戻ります。

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