2020年8月
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ジュビロ 2-2 大宮

 J2リーグはようやく1/4が終わったところです。J1昇格のためには2位までに入ることが条件です。これから先、まだまだ長い順位争いが続きます。ジュビロのここまでの戦いは必ずしも安定したものではありませんでした。
 対する大宮はこれまでホームで失点0、勝ち点も与えていないという堅固な守備で上位にいます。その大宮のホームでの対戦です。

 これまでのゲームで先制点を献上するとなかなか勝てないジュビロ。このゲームでも前半43分に相手のセンターライン近くからのスーパーゴールで失点。前半のジュビロはボールは保持するものの、なかなかゴールに迫れませんでした

 後半に入ってジュビロは積極的に攻めていきます。15分、伊藤のすばらしいゴールが生まれました。フベロ監督の言葉を借りれば「センセーショナルなゴール」でした。ミドルから左足でゴール右上隅にみごとに決めてくれました。
 その後36分にオウンゴールで失点し、1-2に。残り時間10分でこれで終わりかと思われたのですが、後半50分、ロスタイムも残り少なくなった時間帯に劇的な同点ゴール!大森からのパスにルキアンが頭で合わせてゴール隅のギリギリのところに入れてくれました。

 堅守の大宮から得点2、勝ち点1を得ました。J1昇格争いで大切な大宮とのアウエイの試合でよく頑張りました。

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                       伊藤の同点シュート 右上が伊藤

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  ボールがゴールバーの上に見えています     ルキアンの同点ヘディング

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     ゴールポストぎりぎりに入りました

 

2020年8月10日 (月)

炎暑のはままつフラワーパーク

 8/10午前10時50分から1時間ほど歩いてきました。真夏の太陽がジリジリ照り付ける過酷な状況でした。途中でショートカットして出口についたころ、浜松の気温は34℃でした。急いで木陰のベンチに座り水分の補給をしました。今日歩いたコースで一番楽だったのは大温室の中でした。
 3連休の最終日でしたが入園者はそれほど多くありませんでした。入場は無料ですが、花が少ない季節で猛暑が続いているので園内散策もなかなか厳しいコンディションです。

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                夏の花 サルスベリ

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       ガーデンパークには遠く及ばないけどヒマワリも咲いています。矮性です。

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            サギソウ                オミナエシ

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           オジギソウ      バラ園は工事のため入れません

大温室の食虫植物展示

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                             ウツボカズラ

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                        きれいでかわいい食虫植物

 

2020年8月 9日 (日)

ジュビロ 2-1 松本 で連勝!!

 昨年までJ1でともに戦った松本をホームに迎えての一戦は、ジュビロが逆転で勝ち連勝しました。前半26分に鮮やかな先制を許して重い雰囲気になりましたが、33分に大森が個人技でゴール前に持ち込み鮮やかなゴールで同点。その10分後、期待の小川航基がゴール前に迫ったところを倒されてPKに。GKの動きをよく見て確実に左隅に決めました。この日23歳の誕生日の航基にとってうれしいバースディゴールでジュビロが勝ち越しました。後半の半ばから松本がジュビロゴールに迫りましたが、体を張ってクリアして2-1で勝利しました。
 この日のジュビロはよく動き、相手へのチェックも早くて正確でした。次戦はアウエイで上位の大宮戦です。上位進出のためには負けられない一戦です。3連勝を期待しています。

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                            大森のゴール

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         航基のpk成功          インタビュー中の航基

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2020年8月 8日 (土)

音楽講座「ベートーヴェンの虚像と実像」

 今年はベートーヴェン(1770-1827)生誕250年のメモリアルイヤーです。関連していろいろな企画が考えれれていますが、コロナ禍で実現できないものもあるようです。
 浜松では世界に誇る楽器博物館が開館25周年を迎えた年に当たり、企画展「知られざるベートーヴェン」展を開催中です。関連して開催されたのが今回の講座です。講師はおなじみの平野昭先生です。静岡文化芸大では先生の音楽史などの授業を楽しく聴講させていただきました。先生をお招きした食事会でお話を伺うのが楽しみでした。先生はアルコールは召し上がらないのですが、私たちと気楽にお付き合いしてくださいました。
 先生が文化芸大在任中から楽器博物館で「音楽探訪」という講座を10年以上続けてくださり、毎年楽しく拝聴しました。今回は久しぶりの講座で楽しみにしていました。
 会場は楽器博物館地階の天空ホールです。企画が公表された時点でコロナウイルスの感染が全国で広がっていたことから、入場定員を30名に限定して募集開始。2~3日で満席になりました。講座は3回の予定で昨日8/7が第1回でした。

 ところが・・・東京でも浜松でもコロナ感染者が急増する中で、浜松市と市文化振興財団では万全の対応をして当日を迎えるはずだったのですが・・・。数日前に第1回目は先生の自宅からオンラインで対応することが決まったようです。本番まで数時間の昨日の午後、知人からのメールでそのことを知りました。

 会場では検温や手指の消毒、マスクのチェックなどがあり、1m以上の間隔で座席が配置されていました。

 午後7時、定刻に始まって前面のスクリーンにおなじみの平野先生のお姿が。お変わりない様子でした。

 第1回は「ベートーヴェンの虚像と実像」。
 ベートーヴェンの傑作はすべてウィーン時代(1793年以降)のものと思われていますが、ボンで生まれたベートーヴェンは4歳の頃から父に音楽の手ほどきを受けて以来、1792年21歳の時にウィーンに移るまでボンで音楽を学ぶとともに、開学間もないボン大学で学ぶなど、後の活躍につながる大切な土台が築かれたと言えます。

 先生のお話の中で、ボン時代に作曲したいくつかの曲に、後にウィーンで作曲された名曲の原型があるということでした。12歳の時に作曲した<3つの選帝侯ソナタ>には15年後の<悲愴ソナタ>の原型を見ることができる、など。その証左として楽譜や、曲を収録したCD、さらに会場に用意されたピアノを使った演奏などでわかりやすく説明したくださいました。
 演奏に使われたピアノは1795年、ウィーンでワルターが製造したハンマーフリュ-ゲルを河合楽器が復元したものが使用されました。

 ウィーンで活躍したベートーヴェンがそれに先立つボン時代に名曲の基礎となる楽想や技術をすでに習得していたことを知りました。

 次回は8/21.今度こそ平野先生に直接お目にかか+れることを期待しています。

 

 

2020年8月 7日 (金)

映画「黒い雨」

 「黒い雨」は1989年に公開された日本映画です。原作は広島県福山市出身の井伏鱒二。原爆の恐怖と悲劇を描いた映画で、黒い雨などの二次被爆の恐ろしさが明瞭に描かれています。
 原爆投下やその直後の悲惨な状況が特撮で極めてリアルに表現されています。カラーではなく、あえてモノクロで制作されています。

 監督は今村昌平(脚本も)、音楽は武満徹です。主役の矢須子を演じた田中好子の好演がみごとで、のちに日本アカデミー賞・報知映画賞・毎日映画コンクールなどの主演女優賞に輝いています。矢須子は原爆投下直後、瀬戸内海の小舟の上で黒い雨に打たれたことから、二次被爆発症の心配をしながら叔父、叔母と共に暮らしています。叔父と叔母は矢須子を嫁がせようといろいろ努力するのですが、原爆投下後に広島市内にいたということで相手から断られてしまいます。
 入浴中の矢須子の髪の毛がごっそり抜け落ちるのを偶然見た叔母は大きなショックを受け、ひと月後に亡くなります。矢須子の体調に異変が起きており、矢須子が救急車で運ばれるシーンで映画は終わります。時は1950年、場所は県東部の福山市です。原爆投下から5年後の二次被爆の悲劇をみごとに描いています。

 叔父=北村和夫、叔母=市原悦子、医師=大滝秀治などのほか、三木のり兵、三谷昇、殿山泰司などが出演しています。

 8/6原爆の日午前10時からの上映で入館者は約30人。ほとんどの人が入場料1,000円のシニアでした。戦争や原爆を知らない若い世代に見てほしい名画です。

2020年8月 6日 (木)

広島原爆の日と「黒い雨」

今日8月6日は広島に原爆が投下されて75年目になります。今日と同じ猛暑の朝8時15分、市内中心部に原爆が投下されて14万人が犠牲になりました。当時、広島では75年後まで草木が生えないと言われました。その75年が過ぎて広島は緑豊かで大きな都市に発展しています。
 広島県人である私にとって、この日は特別な日です。私は呉市で生まれ育ちました。広島からは瀬戸内海沿いに約25㌔で、原爆の掘害は全く受けていません。私は国民学校3年生の夏休みでしたが、春休みから一家で呉からさらに東に20㌔の町に疎開していましたので、原爆のことはわかりませんでした。私の生家は7月1日の大空襲であとかたもなく焼け落ちました。戦艦大和などを造った軍港呉は米軍にとって主要な攻撃目標でした。
 原爆から10年後の1,955年、広島大学に入学しました。授業を受けた先生の大半が被爆者でした。その中の一人が英語を教わった雑賀忠義教授でした。東洋と西洋の文明に幅広く造詣の深い先生が書かれたのが平和公園の原爆記念碑の碑文です。「安らかに眠って下さい 過ちは繰り返しませぬから」。刻まれている字も先生の筆跡です。
倫理学の森滝市郎教授は後に原水協と別れた原水禁の代表を務められました。
 
 今日の広島での式典は、コロナ禍で参加者が例年の5万人が800人になり、静岡からの高校生平和大使も派遣できなったとのこと。原爆投下から75年過ぎましたが、これまでに原爆死没者として名簿に記載された人は32万人を超えています。今なお13万人を超える人が被爆者健康手帳を持っています。
 最近のニュースでご存じの通り、広島地裁で「黒い雨」による健康被害を受けた人の居住地を住民の訴えのとおり拡大することを認め、84人全員が被爆者として認められました。原告の平均年齢は私と同じ83歳です。75年過ぎてもまだ原爆の被害は終わっていないのです。
 
 今日の「広島原爆の日」。私はシネマイーラで「黒い雨」を見てきました。1989年公開で、日本の映画の歴史に残ろ名画です。いろいろな思いをしながら感動した一日でした。

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添付の画像は雑賀先生揮毫の記念碑銘文とモルタルに残る黒い雨(原爆資料館)

 

 

 

2020年8月 4日 (火)

浜名湖ガーデンパークのヒマワリ

 浜名湖ガーデンパークのヒマワリが咲き始めました。8/3午前10時現在で3分咲きです。画像では満開に見えますが、咲いていない部分がかなりあります。展望塔からの画像ではそのことがよくわかります。見ごろは今秋末でしょう。17日には次のコスモスのために刈り取られてしまうので
16日までにご覧ください。

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展望塔から

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     市中心部方面。中央はアクトタワー   はまゆう大橋、富士山方面

 

2020年8月 2日 (日)

梅雨明けの万葉の森公園

 昨日梅雨が明けたばかりの万葉の森公園を訪ねてみました。一人か二人で歩いている人に時々出会う程度で密になることはありません。花が少ない季節なのでしっかりと探してみることが必要です。花の傍には万葉集での呼び名などの解説のプレートがあります。

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       イワタバコ(ヤマヂサ)           紫草(ムラサキ)
(    )が万葉集での名前です

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        ヒオウギ(ヌバタマ)         オミナエシ(オミナヘシ)

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              ハギ(ハギ)            フヨウ(ハネズ)

Img_3420_20200802144701 Img_3421                                                                  緑陰


 

 

 

2020年8月 1日 (土)

異常気象の長梅雨の記録

 今日午前、ようやく東海・関東甲信の梅雨明けが発表されました。6月10日の梅雨入りから52日間の長梅雨でした。
浜松での梅雨明けが8月にずれこんだのは2009年以来11年ぶりのことです。

 今年の梅雨は記録に残る異常気象でした。

①7月の日照時間が過去最少
 7月の浜松の日照時間はわずか75.8時間でした。平年値が179.3時間ですからその42%です。これは記録に残る1893年からの128年間で最小の記録です。日照時間が2桁だったのは2013年の90.9時間だけですから、今年は100年に1度もないような記録的な年だったということです。本当にお日様が恋しい日が続きました。1日中で日照が1分もなかった日が8日ありました。
 日照時間が極端に短くて農業などで大きな影響が出ています。

②7月の降水量が過去2番目に多かった
 降水量は705.5mmで平年の3.7倍でした。記録に残る7月の最多降水量は1941年の710.5mmですから史上2位、80年ぶりの大雨でした。
 日照時間が少ないこともあって、洗濯物を干すのに苦労しましたね。

 梅雨明けとともに暑い夏の日が照り付けています。しばらくは熱中症とコロナに気を付けながら日の光を楽しみたい気分です。

 

 

 

 

 

2020年7月31日 (金)

夏空が広がった日

 記録的な長梅雨がまだ明けません。7月最後の日、明け方までは東からの冷たい風でしたが、午前7時ごろから風向きが西に変わり、9時過ぎから青空が広がり始め、気温は急上昇。午後、何か月ぶりかで浜松駅・アクトシティ方面へ出かけました。この前赤電に乗ったのがいつなのか、記憶にないほど。コロナウイルス大流行で市中心部へ出かけるのは勇気が必要です。
 午後2時過ぎ、気温は32.5℃の真夏日でした。明日は梅雨明けの発表がありそうです。

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      アクトシティ地下広場で      わが家の前から浜松球場レフト照明塔を望む
                       いつもなら高校野球で賑わうのですが・・・

2020年7月29日 (水)

梅雨明けを待つ浜名湖ガーデンパーク

 梅雨前線が東北地方まで北上して雨の心配がなかったので、ひと月ぶりにガーデンパークを訪ねました。花の少ない季節です。この季節に人気の高い水遊びひろばがコロナで閉鎖されていることもあって、入園者は多くありませんでした。「密」になる心配はなく、マスクなしでも大丈夫でした。

花の美術館 花の庭
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                華やかな彩りはありません

水の庭

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                 スイレン

花いろいろ

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         タイタンビカス:アメリカフヨウとモミジアオイの交配種
         花びらの直径は20センチ以上の大輪 体験学習館前

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                  サルスベリ

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            オミナエシ            ジンジャー

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         シュウカイドウ                オニユリ


 

 

 

 


ヒマワリ
 毎年何万本ものヒマワリが咲く「花ひろば」ではまだまったく咲いていません。
開花は8月になってからです。

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           花ひろば

国際庭園:東西水路沿いで満開になっています

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2020年7月28日 (火)

梅雨明けを待つ生き物たち

 長い梅雨が続いています。コロナ禍で自粛しているところへ雨で外出ができないため、運動不足です。日照不足と低温で作物の生育が遅れているとか。わが家の庭では7月下旬になると、セミの大合唱で耳が痛くなるほどなのですが、雨の日はセミが鳴かないので静かです。雨があがるとセミは鳴き始め、美しい蝶が飛び交います。

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    モチの木にとまるアブラゼミ               セミの抜け殻

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              ハマユウ        秋海棠(シュカイドウ)

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               芙蓉(フヨウ)           ハギ                

2020年7月25日 (土)

ジュビロ ホームでポカリスエットに完敗 磐田0-2徳島

J1昇格を目指す最大の相手に完敗しました。相手の守備を切り裂くドリブルやパスもなく、守りは甘い。技とパワーに優れた選手がジュビロには見当たりません。入場者は2505人でスタンドは空席が目立ちました。残念ながらこれからもゲームと経営両面で苦しい状況が続きそうです。

 今夜はDAZNでの観戦でした。前半はTVで後半はPCで。

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                      空席が目立つバックスタンド
         昨年まではこの画面の中央右寄りで応援していたのですが・・・

2020年7月22日 (水)

「花と緑の日本画展」:秋野不矩美術館

久しぶりの美術展です。秋野不矩美術館は昨年9月から改修工事のため休館していました。9か月ぶりの開館です。
「花と緑の日本画」展は1990年に大阪で開催された「国際花と緑の博覧会」の会場内パビリオンで開かれた「花と緑・日本画美術館」に、当時の日本画の巨匠50人が新作を出品したうちの46点を展示するものです。制作年は全作品1990年です。

 花と緑がテーマで、伝統的な花鳥画の特徴を楽しむことができます。サクラを描いた作品が多いのですが、それぞれに描き方には特色があります。

 出品画家は、小倉遊亀・上村松篁・吉岡堅二・東山魁夷・高山辰雄・加山又造・中島千波など45人と秋野不矩。秋野の作品はほかに7点出品されています。これらの作品は博覧会の後、佐藤美術館(新宿区)のコレクションになっています。

 館内は密になるほどではありませんが平日の午前としては入館者が多いと感じました。

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チラシから             上左:畠中光享<棒華> 上右:秋野不矩<讃華>
左:小倉遊亀<紅梅と古梅>      下中:片岡球子<富士に献花>

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左右の屋根の白い部分は修復の箇所     藤森輝信設計の茶室「望矩楼」 

久しぶりの展覧会で心が休まりました。

2020年7月20日 (月)

フラワーパークの今

 7/19(日) 梅雨の中休みで雨の心配のない日でした。朝8時から公園愛護会・街路樹愛護会の活動で上島駅前公園と上島駅ロータリーの草取り作業。20数名が参加しました。駅ロータリーで長く伸びた草をほとんど抜き取ってきれいになりました。愛護会の活動は月1回です。

 午後からは久しぶりにフラワーパークへ。天気のいい日で、大駐車場には約100台の車。愛知県からの車もちらほら。皆さんほとんど家族連れ。

 花の少ない季節で8月は入園料無料です。大温室に寄った後、スロープカーを初めて利用してバラ園の南側に移動しました。

大温室で

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           ベニヒモノキ              ヒメカリス

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          オウコチョウ               月下美人

スロープカー

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乗り場でボタンを押すと下から上がって   乗ったのは私一人。ボタンを押すと
きました                 発射して降りていきます

園内で見た花

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        女郎花(オミナエシ)            百日紅(サルスベリ)

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             ギボウシ        手前:リドベキア
                         奥:アガスターシェ

 

 

 

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